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2017-05

時代は可視化へと移行している - 2017.05.12 Fri

うわああああぁぁぁ(驚)
実はさっき、またしても凄いミラクルがありました…!Σ(゚Д゚*ノ)ノ

私自身のことってわけじゃないんだけど、でもホントにすっごく身近なミラクル!
いや、ミラクルっていうか、単に超ハッピーなニュース?
ってゆーか、てゆーか!

マジすげえ!!!!!!

いや~~やっぱりこうなるんだな~~~(´∀`*)
この事はもしかしたら、別の機会に記事にするかもしれんです♪


monk-458491_640.jpg


前回からの続き。↓
1、この世界は幻想である
2、悲劇のヒロイン
3、バイアス(偏見)

今はもう、いろんなことが可視化されてきてます。
今まで不透明だった事柄も、どんどん目に見えるようになってきました。
嘘やごまかしがバレる時代になってきた、ということですね。

デジタルに移行したことで、今までは秘密にできたことも、ツイッターやLINEなどを経由して、すっかりバレてしまう世の中になりました。
では、
なぜバレるようになってきたのか。

それは、光が強くなってきたから です。

光の量が増え、光の密度・振動数が上がってきています。
今まで少しの光しか当たってなかった所にも、まったくの影になっていた部分にも、今はたくさんの光が当たっているのです。

と、いうことは…?
今までどうにか隠し通せてきた“闇の部分”までもが、あぶり出されてきているということ。

つまりは、やっぱり「ディスクローズ(情報開示)」の時代なのです。
もう隠し事のできない時代になってきたわけですね。

もちろん、人の心の中も。

でも。
なぜ可視化の時代になったのか。

それは、地球の歳差運動での軸が反転したからです。
それと同じく、地球の周波数も上昇しています。
以前も書きましたよね^^

どんなに「悲劇のヒロイン」ぶっても、「被害者」を演じてみても、正論で人を責めてみても、
どれだけ「私は幸せなの」と口先だけ偽ってみても、必ずメッキは剥がれてきます。
本当の姿があらわになります。

本当の自分になれなくて、なりたくなくて、抵抗するのもアリです。
それに、古い常識や価値観のままでも、それを苦と思っていない本当の善良な「光の人」ならば、特に変わる必要はないですしね^^

では。
「軸が逆になったということを、どう捉えるか」なんですが…

「地球の軸が逆になった」
「上なる如く、下もまた然り」
「見えない世界が先」


これを自分に置き換えて考えてみるのです。
すると、こうなります。

「自分の常識を逆にする(非常識)」
「地球=自分自身」
「現実が変わってくる」


地球が次元を上げ始めているのであれば、自分の次元も上げなくてはなりませんよね。
地球で生きてる以上、地球の周波数と合わせることが大事です。
で。
そうやって自分の視点が上がるとね、現実世界でビックリするようなミラクルが起こります♡

私は「逆という選択肢もあるよ~♪」という話がしたかったのです(´v`*)

でも、今まで厳重にいくつも着こんでた鎧を、すべて脱ぐようなもんだから、そりゃ怖いですよ~。
威嚇しまくって生きてきた人が、いきなり丸腰になるのは、かなりの勇気が要ります。

ま、勇気なんてね、ホントは誰にでもあるんだけどね( ̄▽ ̄)
勇気は「あるか」「ないか」じゃなくて…

「出すか」「出さないか」

それだけだからね^^

このブログで、「こんな天使は嫌だ」を描きはじめた頃。
清らかな天使のイメージをぶち壊すような、あまりに型破りでエロな天使漫画を描いたもんだから、まだ不慣れな読者さんたちからは「ちょっとビックリしました(笑)」とか「最初は、何この人!?何この漫画!?って思いましたw」とか、かなり驚かれました(〃▽〃)ゞ

私からしてみたら、こんなん序の口ですけどって感じで(笑)
皆さん清らかなのね~~それに比べて私、汚れてるわ~~(笑)みたいなw

でもさ、慣れてしまえば、どうってことないでしょ?(^艸^*)
不思議だよね、人間って慣れるんだよ、免疫つくんだよw

もうさ、いっそのこと、最低の低のさ、下の下の下の人間になっちゃえばいんじゃね?
ゲゲゲのゲでも、下下下の毛でも(←なぜこっちへいくw)

中途半端にしがみついてないでさ。
とことん堕ちてみればいいんですよ。
そうしたら、一体どういうことが起こるのか。
試してみればいいんさ。

最低な自分を見つめて、泣きながらでも認めて、ダメな部分を受け入れて。。。
自分は闇をたくさん抱えてたと、自覚することが第一歩です。

行き着くとこまで行ったら、あとは嫌でも浮上します。


極の限界まで来たら 軸はリターンする、というのが宇宙の法則です。
何往復もするのです。

往復する間に、人間は何度も転生します。
愛を学び、個を知り、和を知り、全を知り…

そして、成長と向上と進化を、ずっと続けているのです。


northern-lights-1149868_640.jpg


今生だけで今の自分の状態を測ることはできません。

私が虐待を受けたことで、親や兄を憎んだり嫌ったりしてみても、傷ついた私の心は一つも満たされないということを、幼い頃の私は、なぜだかわかっていました。

元々憎む気持ちがあんまりないというのは、良い人ぶってるとかではなくて、見えない世界のことを知らない時でさえ、何となく「これはカルマの清算かも」と、うっすらわかっていたのです。
それこそ幼い頃も。

今の時代、今の日本に、カルマの清算をしにきている人はたくさんいるでしょう。
私もそうです。

男になったり、女になったり、金持ちになったり、貧乏に生まれたり、働き者で生涯を終えたり、戦争に行ったり、病気に苦しんだり、結婚したり、独身のままだったり…
こういう様々な転生の記録を、各自誰もが持っています。

「今」という人生は、今だけを見て判断できない、という意味は…
もしかしたら私は、過去生で親兄弟を、ひどい目に合わせていたかもしれないのです。

いやもちろん、それはわかりませんけどね。
でも昔って、親兄弟や親戚縁者、明日は敵か味方か、みたいな時代ってありましたしね。

今生の虐待を恨むのは簡単なこと。
普通に考えたら、恨むのが当然ですよね。

でも、今生だけ見て恨んでも仕方がない。
憎んだり恨んだりするのは個人の勝手だし、その選択は自由ですが。

今現在、嫌いな人が身近にいる人は、うらめしくも憎たらしくもなるでしょう。

でも、人をコントロールすることはできないんですよね。

私はそこに納得ができるまで、ものすごく悩み苦しみました。
そして、気づきました。

正しさを振り回して、私の言うことをきかせようと必死だった。
「私は正しいことを言ってる」
「間違ってるのは向こう」
「私が変わる必要は一切ない。変わらなきゃいけないのは向こう」

腹ワタが煮えくり返るような思いをしながらも、「どうしてこうなっちゃうんだろう?」と何度も思って。。

「善悪」「正邪」「高いか低いか」
こんなことを基準に考えてたから、苦しみが消えなかったんですね。

でも、
苦しみから解放される方法が、やっとわかった。。。


…話が長くてスンマセン~~(/ω\)
またまた続きます~~☆




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