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2017-11

(8)アトランティスの崩壊 - 2017.11.17 Fri

グリッドや建造物の話は、なぜ隠されてきたのでしょうか。

いったい誰が、どのような計画をしたと言うのでしょうか。


その答えは、古代まで時をさかのぼって考える必要がありそうです。


atlantis.jpg
アトランティス想像図 画像 http://www.nazotoki.com/atlantis.html

前回からの続き☆
(1)二極を超える世界へ 
(2)輪廻転生の理由
 夢で呼ばれた鞍馬寺へ 
(3)神聖幾何学の謎について
(4)天地開闢の神
(5)正中線の謎
(6)意識グリッドとエゴの正体
(7)ピラミッドの秘密


13,000年以上かけ、特定の場所に83,000もの建造物を建てる、この宇宙的なプロジェクト。
どうやらこれが、地球を取り巻くグリッドに関係があるらしい・・・ということがわかってきました。
そして、これを発案したのは、上位のアセンデッド・マスターの3人なのだそうです。


「チクェテット・アーリッチ・ヴォマリテス」※以後チクェテットと略します。
「ラー」
「アララガット」

の3人。

ドランヴァロ氏は、2体の天使(光の球体)に守護&ナビゲ―トされてますが、その守護天使に導かれてチクェテットに会ったのだそうです。
そして、チクェテットと14年間ともに研究し、人類や歴史についての多くを学んだそうです。
(ドランヴァロ氏は、ラーとアララガットには会ってなくて、実際に接触したのはチクェテットだけ)


チクェテットは アトランティスの王でした。

2,000年前に古代ギリシャのヘルメスが書いた、「エメラルドタブレット」というものがありまして。
ここにも少し書きました。→ 危険なチャネリングメッセージ

その「エメラルドタブレット」によれば、チクェテットはアセンデッド・マスターで、52,000年間アトランティスの王として生きていたそうです。

むむ…(@v@;)?
ワタクシ何やら数字的な感覚がマヒしてきました(笑) 
ま、ようわからんけど、チクェテットさんはアトランティスで何が起こったか知っているわけです。


アトランティスが水没してから6000年後。
人類はシュメール文明で発達しはじめたそうです。
で、その数百年後、エジプトができました。

そのエジプトで、もう王に興味が無くなったチクェテットは トート と名前を変え、歴史を記録する書記官をやったそうです。(カバラや神智学、錬金術などを調べてると必ず出てくる神の名前)

あれ?
書記官って…(゚∀゚;)確かメタトロンも…;→ (3)神聖幾何学の謎について


エジプトの神
←左から順に「太陽神ラー」「アヌビス神」「トート神」。一番右が「死んだのち裁きを受ける人間」。


なんかこれ、まるで『造化三神』に思えてくるのは、私だけでしょうか…(゜.゜;)
しかもまたアセンデッド・マスターが3人でしょ?

「チクェテット=トート神」
「ラー=太陽神ラー」
「アララガット=アヌビス神」

だったりして…! いやいや、まぁわからんけどね

おっと。
話を戻しましょう。

アトランティス時代の人類は、とても高い意識レベルに達していたそうです。
歴史的にもすごいことです。
ただ、意識レベルは3つに分かれていました。


1、重力からも自由になり、空中を浮遊するゴイスーなレベル。しかも、宇宙船に乗って太陽系を探索していた人々。でも人数的には、わずか1000人足らず。
(※この凄い人たちのことを「ナカール」と言います)

2、一般人。今の我々と似たような意識レベル。めっちゃ多い。

3、ナカールと一般人との通訳であり、聖職者。マヤ。



首都ポセイドン
三重の輪の形、首都ポセイドン。3つに分かれてる・・・こ、これはまるで・・・いや、やめとこうw


一番外側にいるのが、一般市民。
真ん中は司祭たち、つまりマヤの人たちの住む所。
中央にいるのがナカールで、彼らはハートの奥の神聖な部分から創造を行い、宇宙のハートと直接つながっていました。

ナカールの住まいは、真っ暗なピラミッドの特別な部屋。
暗闇の中でも自らが発光して輝き、地面から7、8cm浮いていたそうです。
重力の影響を受けないナカールの意識の状態で、世界の調和を保っていたのです。


マヤやホピ族、コギ族、アルワコ族などは、アトランティスの聖職者(司祭、神官)でした。
コロンビアのシエラネバダ山脈付近にいる4つの部族は、ナカールの末裔です。
チベットの民族もナカールの血筋で、アトランティスが沈没する約200年前に、アトランティスの地を離れたそうです。
目立たず、時に現代人から迫害されながらも、彼ら民族は秘密を保持し、来るべき「時」の到来を待っていたのでしょう。。。


何千年もの間、すべてはうまくいっていました。
しかし。
アトランティスの沈没が始まる4,000年ほど前、隕石が出現し、地球に衝突したのです。

隕石はアメリカ東海岸付近をかすめ、3つに割れてから海に落ちました。
アトランティス大陸にほど近い場所に落ちた隕石は、海底に大きな穴を開けました。
そして4000年後。。。


地球は、極移動(ポールシフト)しました。


その極移動の時、アトランティスは、大陸付近の海底に落ちた隕石跡の大穴があったので、すさまじい極の変動に耐えきれずに沈没した・・・という顛末なのだそうです。→ 極移動 ポールシフト


でも。
話はここで終わりません。
別の所で、違う形でも、アトランティス崩壊のシナリオは進行していたのです…

アトランティスに、とある科学者グループが7人おりました。
ある時、科学者たちは巨大な石造りのピラミッドを建てたのですが、それは、あるネガティブな目的のために行われたことでした。(実際に今もバハマ諸島の海底に沈んでるそうです)


アトランティスと、最終的には全世界の支配のため。


そういう理由で、ピラミッドを建造するという暴挙を行ったのです。

そして、それには「マカバ・フィールド」を創る必要がありました。

「マカバ」は人間の「光の体(ライトボディ)」と考えられてますが、宇宙船やピラミッドを建造のための人工的なパワーとして、このエネルギー・フィールドの設計図が使われたりもするそうです。

しかし、マカバ・フィールドが実際に使われたのは、5万年以上も前のこと。
彼らは正確なやり方がイマイチわからず、実験的にはじめたマカバ・フィールドが全く制御できなくなってしまったのです。

その結果、恐ろしいことが起こりました…!
マカバには宇宙の設計図が含まれていたのですが、3次元と4次元の境界が、パックリと口を開けてしまったのです。

何も知らないアトランティスの一般人は、いきなり何の準備もない意識レベルに突如さらされました。
裂け目から、4次元の存在が3次元の世界に押し寄せてきたのです。

4次元の存在は、3次元で生き延びるためには、人間にとりつくしかありません。
結果的に、アトランティス人のほとんどの人が憑依されてしまいました。

それは、人類が経験したことがないほどの大惨事だったそうです。
現代の我々には想像もできないことでしょう。

アトランティス崩壊の数百年間は、このように市民たちが異世界の存在に寄生され、病気になり、そして死んでいくという顛末だったのです。

そして今から約13,000年前。
極移動の余波によって、美と調和のアトランティスは海に沈みました。


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本当は我々は皆、心の奥底にアトランティスの記憶があるのです。
ドランヴァロ氏は「ちょっと頭をぶつけて忘れてしまっただけだよ^^」と言うそうですが。

大変な記憶だけじゃなく、きっと素晴らしい思い出もたくさんあったんだろうな。


アトランティス文明の崩壊と、グリッド、マカバ、ピラミッド。
ピースが揃ってきましたね☆

では、長くなったので 次回に続きます~~(*´▽`*)ノ



応援ありがとうございます。



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(7)ピラミッドの秘密 - 2017.11.15 Wed

地球を取り囲む、3つの意識グリッド。
2番目の産業社会グリッドは、交差地点上に軍事基地が置かれている。

これは「二極性の意識」と呼ばれるグリッドであり、全てを二極に評価、判断し、ジャッジする。


この意識レベルこそが、「エゴの正体」なのです。


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前回からの続き☆
(1)二極を超える世界へ 
(2)輪廻転生の理由
 夢で呼ばれた鞍馬寺へ 
(3)神聖幾何学の謎について
(4)天地開闢の神
(5)正中線の謎
(6)意識グリッドとエゴの正体


そもそも地球には、なぜグリッドが張られているのでしょうか。

さあ、ここからが重要な話になってきます✧( ̄ー ̄)
いきなりですが、ちょっと皆さんに質問しましょう。


ピラミッドって、いったい誰が、何のために造ったのでしょうか?


その目的は?
想像つきます?
私なんかサッパリわからんくて、古墳っぽい王族のデカイ墓だと思ってた(〃ω〃)ゞ

様々な説はありますが、これほど科学が発展していても、未だに解明されていないのです。
なぜわからないのでしょうか。

本当はわからないんじゃなくて、公の機関が公表してないだけじゃないでしょうか。

その、ピラミッドの秘密。。
実はもう、2013年に「情報公開」されました。

ドランヴァロ・メルキゼデク氏が、すでに著書や各種インタビューで明らかにしていますので、ご存じの方もおられるでしょう。
でも、初耳だという方もいらっしゃると思うから、ザックリぐだぐだ書いてみますぞ(^v^*)b


Kheops-Pyramid.jpg
エジプトの大ピラミッド 画像 wikipedia


なんと、ピラミッドは上から下へと造られたそうです。
…もう一度言いますよ?



\上から順に下へと造られました!/



ワオ☆彡(@ ̄□ ̄@;)
ぶっ飛び過ぎてて、なんかもう普通に受け止められるぞw


1990年代、ドランヴァロ氏はこの情報をエジプト政府に提示したそうです。
最初は頭がおかしい人だと思われたようですが(笑)
実際に科学者に調べさせたところ、驚愕の事実が発覚しました。

ピラミッドの石の間に詰めてあるモルタルを、放射性炭素年代測定で解析したら、やはり頂上にある石が一番古く、底辺の石が一番新しいということが判明したのです。

ビックリ仰天!
やっぱり、ピラミッドの建設技術って、地球人のノウハウじゃないんだなって思いますよね~~。
ピラミッドは謎だらけですな☆

でも。
大事な秘密って、エジプトのピラミッドだけじゃないんです…( º言º )

世界中のあらゆる所で、ピラミッド、聖地、教会、シナゴーグ、神殿など、
83,000もの建造物が建てられてきて・・・しかも・・・


それら全てが「意図的に建造された」というのです。


この建造物は、13,000年以上の歳月をかけて建てられてきました。
ちなみに、この壮大な計画の構想は、わずか数時間で考案されたそうです。

…ちょっと混乱してきましたかね?(;・∀・)
いや私もどこからどう書くべきか、よくわからんのだよ 明智くん

とにかく。
83,000もの建造物は、ある意図(計画)のもと13,000年以上かけて世界中に造られ、その83,000の内で一番最初に建てられ、大元となっているのがエジプトのピラミッドだと。

一体どんな意図があったのか。その前に

ドランヴァロ氏は、エジプト政府や科学者でさえ知らなかったことを、なぜ知っているのでしょう。
13,000年以上も前の歴史なのに。


それは・・・アセンデッド・マスターに聞いたからです。


┐(´・∀・`)┌

さあ、一気に話がスピスピしてまいりました(笑)
この怪しさについてこれるかな 明智くん✧( 순∀순)


【アセンデッド・マスター】とは。
イエス・キリストや釈迦のように、もう亡くなってるけど実際に地球で生きたことのある人間で、すでに高次意識となり(つまりアセンションした)、地球や人類のためにサポート&導く活動をしてる意識体 のことであります。



この壮大な話は、何千年にもわたって世の中から隠されてきた、重大な情報です。

全ての準備が整った「時」。
その「タイミング(時機)」が来たということで、2013年に明かされたようです。
そもそも心の奥深くのところでは、我々はその情報を知っているそうなので、忘れた記憶を揺り起こすきっかけになり得るかもしれませんね。

世の中の人々は何も知りませんでしたが、アセンデッド・マスターたちは全てを知っていて、実は他にも知っている人たちはいたのです。

チベット仏教のいくつかの密教系、
スーフィー教徒、
フリーメイソン、
ヒンドゥー教徒の一部、
そして、マヤ族やホピ族など、一部の先住民。

彼らは長い間ひたすら口をつぐみ、外部に漏れないようにしてきました。


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ここで、ちょっと話の角度を変えてみます。

あるインタビュアーによる、ドランヴァロ氏への質問なんですが。。
それがですね、非常~~に興味深いものがありまして。

「どこかの正気ではない人たちが、アセンションを妨害してストップすることは可能なのですか?」
というものでした。

どこかの正気でない人たちが何者なのかは、想像に難くないでしょう。
ドランヴァロ氏の見解を Sさんが訳されてたので、ちょっと抜粋してみたいと思います。↓


ええ、彼らはアセンションの妨害を試みることはできますね(笑)
実は、アメリカ政府は実際にそれを試みました。

1996年頃、闇の政府や世界各国の首脳たちの多くが、世界で起きていること、つまり意識の変容が起きていることを知ったんです。
そうです、彼らはちゃんと理解していますよ。

彼らはこの状況を打開しようとしました。
なぜなら、意識の変容が起きてしまったら、政府や宗教、闇の政府などは役に立たないものになってしまうからです。
当然彼らは死にたくないので、意識の変容を止めようとしました。

彼らがフランスを通してやったことなのですが、まず計画を練って、地球の周囲を取り巻くキリスト意識のグリッドの軸線を調べました。
キリスト意識のグリッドは、融合意識グリッドとも呼ばれます。
実際のグリッドの軸線は基本的にエジプトから出て、モーレア島へと伸びています。

けれども、彼らはきちんと理解していなかったために、ちょっと間違えてしまいました。
彼らの計算では、軸線は実際の大ピラミッドから1.5マイルほど離れた地点から始まり、まっすぐに伸びた地球の向こう側はただの海でした。
ありがたいことに、その地点はグリッドの軸線の出口とは違う場所だったんです。

彼らは、軸線の中で原子爆弾を爆破させて、グリッドを破壊する計画を立てました。
あれからかなり経つので、正確な数は覚えていないのですが、たしか8つの原子爆弾を爆破させる計画だったと思います。

その次に、彼らが何をやったかというと、大ピラミッドを占拠しました。
実際に、まるごと占拠してしまったのです。

そして、そこに米国の軍隊を仕込んで、ありとあらゆる機器を王の間に運び込み、原子爆弾のテストを始めました。
地下で爆破テストをやったために、エジプトじゅうでそれが感じられました。
彼らは、どうやったらグリッドを破壊できるかを試していたわけです。

たしか4つ目の爆弾だったと思いますが、3つ目、4つ目、5つ目のどれかだと思います、
それを爆破させた直後に、王の間のど真ん中の、まったく何もないところから、忽然と黒いキューブが現れたのです。

そしてそこには、長いローブをまとった長髪の人物が立っていました。
その人は何も言わず、ただ古い書物を開いて彼らに読ませました。

私はそこに何が書いてあったのか知りませんが、いずれにせよ、そこに書いてあったことは彼らをどん底の恐怖に陥れました。
なぜなら、それを読んだ後、彼らはこの全計画を中止してしまったからです。
そうです、彼らはすべてやめてしまいました。

その一方で、母なる地球も彼らがやろうとしていたことに気づき、その危険性に気づきました。
そこで彼女は、とても興味深い方法でグリッドの形を変えたのです。

バックミンスター・フラーのバッキーボール、つまり五角形十二面体の炭素分子を基本とした方法で、グリッドを強化しました。
このようなことが二度と起きないように、グリッドを非常に強くしたのです。

そうです、これは二極性のゲームなのです。
闇は光と同じように重要です。
私たちは、闇と光を通して目的を遂行しているのです。

いずれにせよ、彼らの計画はうまく行きませんでした。
現時点で、彼らはギブアップしています。
彼らは、今となっては避けられない事態に対して、何とか備えようとしていますが、どうやって備えたらいいかわからないでいます。

なぜなら、
これはすべてハートに関係していることだからです。
ハートを持っていないと、これはかなり難しいことです。

生命は、今起きている変容を彼らが切り抜けられる方法を見つけるでしょう。

けれども、現時点では、それは私たちの問題ではありません。
今は、私たちは自分たち自身に集中して、この変容を成功させなくてはなりません。

変容は、急速に私たちに向かってきています。
私たちは変容しなくてはなりませんが、私たちはちゃんとやります。
 


という…
すんごいお答えなんですけど…(:.;゚;Д;゚;.:)

黒いキューブ…ローブの長髪の人物…
正気でない人たちは、いったい何を見たんでしょうね???
いえ、それよりも…

グリッドや建造物の話は、なぜ隠されてきたのでしょうか。
いったい誰が、どんなことを意図したと言うのでしょうか。
 


次回に続きまする~~(´ω`*)ゞ 




応援ありがとうございます。



(6)意識グリッドとエゴの正体 - 2017.11.08 Wed

「何かを変えるためには、
既存のモデルを時代遅れにする 新しいモデルを打ち立てよ」

   
バックミンスター・フラーの名言です。


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前回からの続き☆

(1)二極を超える世界へ
(2)輪廻転生の理由
 夢で呼ばれた鞍馬寺へ  ※この順番で読んどいた方がわかりやすい。
(3)神聖幾何学の謎について
(4)天地開闢の神
(5)正中線の謎

さ。
また長ったらしい前置きが始まりますよ✧(・ω・)ノ
覚悟はよろしいかな 明智くん。

ついでに、ここから何回かの記事は、あんまり面白くない説明分が多くなります。
そのかわり、とてつもなく大事な話です!!
ここをちゃんと把握しないと、後半もっとわからんくなると思うので、何とぞ夜露死苦☆

私も何から書いたらいいのか、どう文章に起こしたらわかりやすいか、模索&思案~( ̄▽ ̄;)
話が前後したらゴメンね~~))


さて。
皆さんは、バックミンスター・フラーをご存じですか?

知らない?近代の方ですよ^^

「宇宙船地球号」って言葉、聞いたことないですか?
あれは、バックミンスタ―・フラーの著書の言葉です。

フラーさんはどんな人かと言うと、「ジオデシック・ドーム」を創った人です。

これ↓
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詳しく知りたい方はウィキへ。→ ジオデシック・ドーム 


バックミンスター・フラーは、アメリカのマサチューセッツ州出身。
思想家、デザイナー、構造家、建築家、発明家、詩人、作家、 という超スーパーマルチ人間。

おっと。
どこか他でもこういう天才、聞いた覚えありませんか?
いましたよね?

そう。フラーさんは、「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と言われた方なのです。


BuckminsterFuller1.jpg

レオナルド・ダ・ヴィンチ
←左、レオナルドさん自画像。 右→「フラワーオブライフ」レオナルドさん画。
上の写真と自画像見ると、なんとなく顔の雰囲気似てるような気がする('ω'*)


「人類の生存を持続可能なものとするための方法」


これに心血を注ぎ、生涯をかけた方です。
時代にかなり先駆けていて、独特な「富の概念」を掲げておられたことでも有名です。

「富とは貨幣ではない」
「究極的には『テクノロジー』であり、それが発展し続ける富の本質だ」と。


「自分の時間をより有効な探査的な投資に解放すれば、
それは自分の富を増やすことになる」



これがフラーの「富の概念」。
うむ。弟子入りしたいくらい。


さて。
以前、地球に電磁的な「意識グリッド」が張られている、ということを書きましたが。。。
その「グリッド」の話をしたいと思います。


地球を取り巻く「グリッド」には、3種類あります。
ここからの内容はとても大事なことなので、ドランヴァロ・メルキゼデク氏の著書から、ちょいちょい引用させてもらいながら書き進めていきます。


一番目のグリッドは、アボリジニのグリッド。
オーストラリアのアボリジニ族のような、いわゆるネイティブな民族の意識グリッド。
地球上で最初の人々の意識なのだそうです。
人類の原始のグリッドと言えるでしょう。


二番目は、現代の我々には、お馴染みの意識です。
このグリッドは、産業社会グリッド。菱形三十面体。

このグリッドは世界を取り囲んでいて、線が交差してる場所は、地球の特別な地域です。
この電磁気のグリッドが、世界を取り囲んでいることを最初に発見したのは、どうやらアメリカらしいのですが、なんかロシアも関わっていたようですね。
米国とロシアの軍事基地のほとんどが、この2番目のグリッドの交差地点上に設置されてます。

軍事的戦略なのは明らか。
おそらく発見されたのは、1960年代だということです。
このグリッドを支配できれば、世界中の大多数の人間をコントロールできますね。


「なんかよくわかんない」
「あたしたちに関係あんの?」
「SFか、おとぎ話っぽい」

未だにそういう感覚で捉えてる方もいらっしゃると思います。
もちろん、それが悪いわけじゃないんですよ。
人には必ず「タイミング」ってものがありますから。

ただ、信じようと信じまいと、これだけはハッキリ言っておきたい( ✧Д✧)キラーン


人類にとって、これほど重要な情報開示(ディスクローズ)が、
今まであっただろうか、と。


で。
三番目が、融合意識グリッドです。
この融合意識グリッドは、ロシアが発見したそうです。

この融合意識グリッドがないと、人類も、この惑星も、次のステージへは進めない。
アセンションできません。
それほど重要な「鍵」となっているのが、この融合意識グリッドなのです。


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この世界を取り巻く融合意識グリッドは、まるでフラーの創ったジオデシック・ドームそのもの。
バックミンスター・フラーって、レオナルド・ダ・ヴィンチの生まれ変わりじゃね?
とか思う。マジで( ̄v ̄*)

で。
一番目のアボリジニのグリッドよりも、さらに調和的で、黄金比に近いそうです。
あらゆる生命は「フィボナッチ数列」を通して、1.6180339という黄金比に近づこうとするのだとか。


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参考サイト http://www.kinoie-niigata.com/ 


「やみすぎ都市伝説」のシリーズ記事で問題にしたのは、二番目のグリッドです。
内容、覚えてますか?

「脳」は電気信号で動いていますよね。
ということは?
このグリッドを使えば、人々を電磁的にコントロールし、支配するのは容易だということ。


そして、この二番目のグリッドは「二極性の意識」と呼ばれるものです。


すべてのものに白黒をつけ、あらゆることを評価、判断し、分ける。
良い人間か、悪い人間か。
レベルが高いか、低いか。

すべてを二極でジャッジします。
これが、「二極性の本質」です。
そして…


この二極性こそが、「エゴの正体」なのです。


他人との差を気にして、幸か不幸かを決めること。
周囲と比較しての優劣。

今、それに気づいてきてる人、多くいますよね?

「なんでこんなに人の目を気にしちゃうんだろう…」
「人の評価が気にならないようになりたいなぁ…」

思いませんか?
社会的評価、周囲の目線。
そんな世間様のために生きていて、楽しいですか?ツラいですよね。
皆さん、もう気づいてきてるでしょう。


「サイン」です。

そう思うのは、サインなんです。



そろそろ、サインに気づいてくる人が増えてきます。
時期が来てるからです。

今までは我慢するのが普通だと思っていたかもしれないけど、もう自分の心はそうじゃない!
そう叫んでいるのがわかるでしょう。
何かがおかしい、というのもわかってきたことでしょう。

自分は今、人生について、自分自身について、考える時なんじゃないか?
そんな風に、まるで何かに追い立てられるかのように、パズルのピースを集めてる人もいるのではないでしょうか。


このグリッドが、なぜ必要なのか。
どのような経緯で創られたのか。

スピの皆さんが好きな神社も関係あります^^
てか、関係ない人間なんて元々いないんですけどねw


んじゃあ、今回はこんなところで。。
まだ続きまする~~( ´ ▽ ` )ノ



応援ありがとうございます。



(5)正中線の謎 - 2017.10.26 Thu

はたして、正中線は何を意味しているのか?

宇宙の創造と、何か関係があるのだろうか?



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前回からの続きです。

(1)二極を超える世界へ
(2)輪廻転生の理由
 夢で呼ばれた鞍馬寺へ  ※この順番で読んどいた方がわかりやすい。
(3)神聖幾何学の謎について
(4)天地開闢の神


ええと、
私の記事の書き方が悪くて、きちんと伝わってなかったかも~(;´∀`)ゞかたじけない~。
いやはや、いつもスマンですなぁ^^
他にも誤解されてる方がおられるかもしれんので、前回のおさらいを一点だけ


私が思ったのは、「日本にはフラワーオブライフは伝わってなかったのか?」ということじゃなくて、
「日本には“宇宙創世”とか“地球創世”とかの古文書は無かったのか?」ということですヽ(´▽`*)

いやいや、何らかの記述が残ってるはずだろう、と。
そう思って調べたら、やっぱりウィキに『天地開闢』のことが載ってたわい、と。
横文字が並んでると、日本人としては馴染みにくいかもだけど、でも日本神話にもありましたよ、と。

そう言いたかったわけですな✧(・∀・)ノ


あとね、古来よりフラワーオブライフは、日本にもちゃんと伝わっておりますぞ^^
…ってか、これ「やみすぎ都市伝説」シリーズにも書いたような気が…(笑)


転載
日本のあちこちの神社で、狛犬の鞠の模様としてフラワーオブライフが彫られてます。


私の頭の中がアレなもんで、ついすっ飛ばした書き方になっちゃって。堪忍どすえ~~w
でも大丈夫!皆さんなら解読班になれる!(←人任せかw)

さて。
何となくわかっていただけたと勝手に解釈して、先に進みましょーー♪



【正中線】
生物体の全面・背面の中央を頭頂から縦にまっすぐ通る線。(大辞林より)

「せいちゅうせん」と読みますが、皆さんご存じでした?

家相などでも使われる言葉のようです。
イメージとしては「中心軸」みたいな意味でしょうね。
ただ、世の一般常識では…


「妊娠期の女性の体に浮き出てくる線」となっております。


まぁまぁ これは後で書くとしてね^^

それにしても、なんで「天中主」を調べていて「正中線」に行き着くのか;
しかも、正中線を見て、あっ!と思ってしまう自分がいて(;・∀・)

そんでもって、もしや?と思ったら、案の定「YHWH」も正中線がハマってて。
さらに、ちょっと待てよ?と気がついた「国常立」も正中線がハマってて。

あそこまで符合してるのに、さすがに偶然はないべさ!!!!!
…と思うのは私だけでしょうか?

で、
そこでまた、ハッ!ときて、ピーン!ときちゃった!


人間の体の仕組みか!


そうか!∑( ゜д゜ )
たぶん、人間の体も左右対称ってことなんだな!(←気づくの遅い)


人体は完全な左右対称ではないけど(内臓的なものが)、見た目はほぼ鏡のように左右対称です。
ただですね、これは確実な事じゃないんですが、一つしかない臓器でも、もしかしたら無くても他の何かで代替えがきくのかもしれません。

ただどうしても、代替えのきかない器官というものが、人体にはあるのです。
「脳」よりも大事な器官が。

たぶん私、わかっちゃったんです…!

正 中 線

人間って、目も耳も鼻の穴も二つありますよね。
手も足の造りも、見た目は左右対称ですよね。
当たり前すぎて、人体が鏡になってるなんて、今まで考えたこともありませんでしたが。

で。
また突っこんだ話になるんですけども…

体が正対称なのって、ある意味「二極」なのかなぁと思って。
だって「脳」も左右対称なんですよ?


右脳(感覚)と左脳(理論)、つまり「二極」なんです。


脳であれこれ考えてる内は、我々はまだ未熟な存在なのだと思います。
だって、二極に分かれてる脳でどんなに考えても、出る答えは二極に分かれるじゃないですか。

男性同士では同じ男性の思いがよ~くわかるだろうし、
女性は同じ女性の気持ちがすごく理解できて。。。

当たり前なんですね、これって。
脳の作りが違うんですから。
だからインディゴちゃんたちが「発達障害」とか「知的障害」とか、わざわざニュータイプの脳を持って生まれてきてくれたんでしょうね。


スピの世界ではよく「自分の感覚を大事にしましょう」って言いますよね。
これって、右脳の感覚的な考え方を優先しましょう、ってことです。

でも世間一般には、感覚なんてそんな不確かであやふやなモノ、基準にするなんて非常識。
きちんとリスクや将来性を計算して、物事に取り組むことが必須なわけです。

で。
結局、右脳と左脳、どっちで考えればいいんだあああああっ!ヽ(`Д´;)ノ
ってことになるわけですね☆


これね、ホントは 右脳と左脳、どっちも使わなくていいんです!


は?(゚д゚)
何言ってんの?って感じでしょかw


ここでも書きましたが → 子供たちには秘密がある

新時代のインディゴたちは、脳ではなく「ハート」で考える子供たち。
ドランヴァロ氏いわく、ホントに「ハート(心臓)で考えることが大事」なんだそうです。
おおっ、なんか見えてきましたよ☆


人体って、どの器官も「対」になってるものばかりです。
脳も、肺も、卵管も、睾丸も、腎臓も、不思議なほどに対称です。
でも…


心臓は一つなんです。


そして例のカ〇ルには、この「心臓」が無いんです。

心臓にはトーラス状の電磁場が発生しています。
実は「心臓」って「脳」よりも大事な器官なんです。


seityusen_tmr_c.jpg
http://kosodate.nowjoshi.com/ 画像お借りしました 


女性が妊娠すると、なぜかお腹に「正中線」が浮き出てきます。

なぜ出るのかという理由は、三次元的なメカニズムでは「線は元々あるんだけど、ホルモンの関係でメラニン色素に影響が出ると、濃くなって目立つから」だそうです。
(だから個人差があるし、産むと消える)


21-340x377.jpg
http://ppplace.jp/archives/5693 画像お借りしました


細胞が成長していく過程は、まさしくフラワーオブライフのデザイン通りになってる。

だってねぇ、生命の青写真が、お腹の中で描かれている最中なんですよ?(笑)
そのタイミングで、まるで大体のアタリを引いて、この辺かな~ってデザインされてるみたいでw
浮き出てくる正中線、なんか不思議だと思いませんか?


生命がお腹に宿り育っていく時。
実は、一番先に形が出来るのが「心臓」。
最初に「心臓」が出来て、次に心臓から両手が生えるんだそうです(ビックリw)

現代社会ではなぜか「脳」ばかり脚光を浴びますが(脳も確かにすごいけど)
本当にすごいのは「心臓」なのです。


よく「ハートが大事」って言いますよね?
あの意味わかって使ってる人、たぶんほとんどいないと思うけど(笑)
でも、ハートが大事なんです^^

インディゴちゃんたちが、脳に障害があっても、存在しているだけで地球の波動を上げているという、本当の意味の重大さがおわかりでしょうか。


彼らは、脳に障害を持って生まれてきても、ハートで感じて生きているから。
脳を使わずとも、ありのままで生き、心臓から素直な波動を出してるから。
だから尊いんです。

計算を間違っても、片づけがうまくできなくても、空気読めなくても。
生きてるだけで、尊い。


地球にとっても、人類にとっても、宝物なんです。


宇宙創世のメタトロンと、同じくらいのレベルの子供たち。
彼らがただの子供に見えるうちは、我々はまだ未熟です。

目に見えるものだけがすべてじゃないです。

裏を探りましょう。
背後を読み取りましょう。
それが「リーディング」です。

光にも闇にも、隠されていることはたくさんあります。


右と左の脳に隠されている「松果体」も、ただ一つしかない器官。
脳科学が優先されてますが、心臓で生きていくことが大切です。

まぁ、
私の脳内は、右も左もお花畑ですが:*:・( ̄∀ ̄)・:*: ホホホ

長くなったので次回に続く~~))




応援ありがとうございます。



(4)天地開闢の神 - 2017.10.23 Mon

この宇宙を創造し、地球と人類の進化を見守る『ヤハウェ』。

繊細なチルドレンたちも、サポートのために来た存在。

でもそんな大事な事が、日本には伝承されていなかったのでしょうか。



space-1569133_640.jpg


前回からの続きです。

(1)二極を超える世界へ
(2)輪廻転生の理由
 夢で呼ばれた鞍馬寺へ ※この順番で読んどいた方がわかりやすい。
(3)神聖幾何学の謎について


今回は、ヤミコの個人的な考察と見解が多く含まれます。
話半分で聞いてくだされ(´▽`)

さて。
『YHWH(ヤハウェ)』とか、
『メタトロンキューブ(立方体)』とか、
『フラワーオブライフ』とか、

何だかイマイチよくわからん単語が並んでますよね。
我々の生活に馴染みがないし、親近感わきませんよね。

「なんかSF小説みたいだし、自分には直接関係なさそうだ」

そう思ってしまったア・ナ・タ♡
ちょーっと待ちんさい

そんな重要な話、イスラムやエジプト方面にも若干残ってるのに、日本に残ってないはずあるまい?
いや、わからんけどなw
少なくとも私はそう思ったぞい。

なので、ちょいと日本神話を見てみました~~!\( ^o^ )/


【天地開闢(てんちかいびゃく) ウィキペディアより

天地開闢 Wik


これは「日本」を創った国造りのことじゃなくて、「この世界」を創った時のこと。

つまり「天地開闢」とは、「地球創世」のお話です。

この地球を創造した神が『造化三神』。

で。
三神って、意味深なんですよ。
ちょっと、もう一回見てみたいと思うんですが、日本の鞍馬寺では…


太陽の精霊 (光)=毘沙門天王
月輪の精霊 (愛)=千手観世音菩薩
大地の霊王 (力)=護法魔王尊



この三神一体が、「尊天」なんですよね。
で、ヒンドゥー教の世界創造神は…


「ブラフマー」・・・宇宙、世界に実存、実在の場を与える神
「ヴィシュヌ」・・・宇宙、世界の維持、平安を司る神
「シヴァ」・・・宇宙、世界を創造し、その寿命が尽きた時に破壊、破滅を司る神



こちらの三神が一体で「尊神」になっています。

なんか…
不思議だと思いませんか?
「地球創世」という太古の時代の物語が、世界のあちこちで同じように伝承されているなんて…
ついでに言うと、キリスト教もそうですよね。


「父なる神」
「ロゴス(概念)である子
(イエス・キリスト)
「聖霊」



この3つでもって、三位一体。

なぜ、どの伝書でも「三神一体」なんですかね?
各地に伝え残っている「創造の三神」は、どれも偶然の一致なんですかね?
う~~ん…
私はこれが、「マカバ」ともリンクしてるような気がしてならないんですけど…


「マー(Mer)」=二重反転する光の場
「カー(Ka)」=スピリット
「バー(Ba)」=肉体



これに関してはまだ未知数ですけどね。
以前習ったはずなのに、きれいさっぱり忘れてしもたー(゚∀゚)
ま、あせらずとも、そのうちわかるでしょう^^

で。
気になったのが天地開闢、『造化三神』の内の「天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ」。

この神の別名が、日本書紀の方では「国常立尊」らしい…!Σ(゚ ▿ ゚;)
ひょえーーーー;おったまげた…!!
(※古事記では「国之常立神」という呼称です)

「天之御中主神」は「天中主」とも略される神様なんですが。。
ネットで調べてたら、「真ん中に線を引いたら左右対称」というのを見ましてね。
その時、私ドキッとしました…!

アメノミナカヌシ

「逆」と「脱皮」と次元上昇 ←ここでわかった「立春大吉」と同じ、左右対称…


立春大吉


これ「正中線」っていうんですよね。
で。
もし、これがメタトロンだとしたら…

YHWH.jpg


うわ... 地味にすごい発見じゃね?
ちなみに、トコタチの神様も…


トコタチの尊


わははははははははは!(゚∀゚;)

もう笑うしかないね!
どう思います?
どうなんだろう、偶然ですかね?

※現在では国という字は、くにがまえ(口)の中に「玉」という字が入りますが、本来まん中に入っていたのは「王」でした。編纂されたのは、大戦後の昭和。


以前、「点が集まって線になって、惑星直列みたいにつながっていってる」って書きましたが。。
ちょうど1年前くらいから、ずっとこんな感じで色んなことが続いてつながっています^^

そうじゃなかったら、秘密結社の講座とか闇茶会とか、たぶんやってないわw
不思議ですなぁ✨


これが果たして、何を意味するのか。

我々はこれを、どう捉えることが好ましいのか。



では。
長くなったので、次回に続きまする~~( ´ ▽ ` )ノ




応援ありがとうございます。



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