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2017-03

(6)この世界の仕組み(フィンテック) - 2017.03.23 Thu

2011年11月11日『リセットの日』。

この世界の「反転」のはじまり。

従来の“部分準備制度”とは違う「新制度」が推進されています。

その新制度が、
【仮想通貨】です。 


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では、前回からの続きです。→ (5)この世界の仕組み(制度改革)

今現在、彼ら自身が(一部を除く)この世界を変えようとしています。
そうしないと、地球にいられなくなるからです。
(ここの詳しい事情は聞いてませんが)

そうなれば、現在の「完全支配の構図」を変えていくことが出来ます。

これはある意味、世界経済の【次元上昇】と言えるかもしれません。


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さて。
皆さんは「ブロックチェーン」をご存じですか?

はい、ちょっと面白くない話をしますよ。

「ブロックチェーンとは、ブロックと呼ばれる順序付けられたレコードの連続的に増加するリストを持つ分散データベースである。」(ウィキペディア)

?(゚∀゚)?
何言ってんのかさっぱりわかりませんね。
でも、あと一文だけ読みましょう。

「最初のブロックチェーンは2008年に中本哲史によって概念化され、翌年にはすべての取引の公的元帳として機能するデジタル通貨ビットコインの中心的要素として実装された。」(ウィキペディア)

はい。「ビットコイン」とは、仮想通貨のことです。
これは何かというと…

◆昔でいう「金の述べ棒」のようなイメージ。
◆出生不明で謎のアプリから生まれたシステム。
◆国や公の機関を介していない。
◆ビットコイン管理は、世界中に公開されているため(暗号化で)不正や改竄が不可能に近い。
◆「金」だから採掘もできる。


全然わかりませんね!
では、ここで助っ人を呼びます。
池上さんにお願いしましょう。池上さ~~~~ん!(/・ω・)/




でね。
「ビットコインは良いものなのか」とか「買うべきか」とか、そんな事はどうでもいいのです。
私が言いたいのは…

「中央政権を通さない 新しい制度」が生まれたという事実。

これが、どれだけ画期的なことか…!

今まで「部分準備制度」はマズい制度だ、と気づいたとしても誰も言えなかったわけですよ?
だって殺されちゃうし、家族が巻き添えになったら困るし。

それでも「正義を貫くぞ!」って直談判したとしても、結局「代替え案」が出せなくてはダメでしょ?
つまり「そんな制度は廃止にするべきだ」と言っても「じゃあ他にどんな制度を敷くんだ?」と言われて、案が出せなきゃ意味がないんですよね。

部分準備制度を上回るもので、今の社会に沿ったもの…。
う~~ん、洗脳されまくってきた人間の頭だけで、そんな制度作れるわけがない;

そうです。
このブロックチェーン、仮想通貨ビットコインのアプリが誕生した裏には、カバルたちがいます。

私たち地球人よりも、はるかに知能が高い彼ら。
次なる新しいアイデアを生み出していたのです。
経済学者たちがこぞって「革新的」と驚いたプログラムでした。

しかも、この謎のアプリ、開発者は「中本哲史」という日本名になってますね。

でも、いかなる経済アナリストも、この「サトシナカモト」の正体を知らないのです。

そりゃそうです。
いませんから。

実は、サトシナカモトは架空の人物で、このアプリの開発者は一人じゃないのです。

……てか、
これ言っていいのかな。
いや、いいんだろうけど、いまだに躊躇するわ…;

ええと、「サトシナカモト」はNSAの人たちのチームです。


NSAとは、アメリカ国家安全保障局のこと。

アメリカ国防総省(ペンタゴン)の諜報機関です。



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(※CIAがスパイ的な活動だとしたら、NSAは情報分析、集積、暗号解読などが主という感じ)


ま、そりゃそうですよね。民間企業や個人のわけがないですよね。
でも…
なんで日本人の名前?って思うでしょ?

これ、時間の関係で詳しく聞けなかったんですけど…

なんか日本とユダヤは密接な関係にあって?(もしや日ユ同祖論ってやつかな?)
日本は神社とかもあって、すごくて?
日本民族は非常に優秀で?
ぜひモデルケースにしたいとか?

なんかそんなこと言ってたような。。もうメモが追いつかなくて( ̄▽ ̄;)
なぜユダヤが出てきたのかも謎なんだけど。

と。
まぁそんなこんなで、この経済改革の発信地は、なぜか日本なのです。
皆さん、ご存じでした?
カバルからのご指名ですよ(マジです)

ただし日本人ってことなかれ主義だし、人と違うことをするのは嫌がるし、頭が固い。
だから「貨幣ではない新しい仮想通貨だよ」って言っても、なかなか受け入れようとしない。

しかし、それでもすでに金融の流れは変わってきています。
柔軟な考えのIT関連の若い人たちは、皆さんビットコインに注目し、この流れに乗ろうとしてます。

今後もしかしたら、銀行のようなサービスを、民間やネットがやる時代になるかもわかりません。
そのぐらい今後は変わってくる、ということなのです。

仮想通貨規制、2016年5月25日、法案可決。
2017年5月25日、施行。
「銀行法」と「資金決済法」の改正。

これは、フィンテック(ITの新しい金融サービス)という大革命なのです!


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支配から 解放へ

集中から 分散へ

依存から 自立へ



今、彼らは「自律分散型社会」を後押ししています。

今までの時代、エネルギーも「エコ」と言われた時代でした。
これからは代替エネルギーに応用の時代。エコではなく「フリー」にシフトしていきます。


さて。
ちょっと面白くない話が続いたので、話題を変えて、更に面白くない話を(笑)

ヒラリーさん、逮捕されるでしょうか。
ジョン・ぺデスタという人物と絡んで、人身売買をやっていたことが発覚してしまいましたね。
性的玩具や、食肉としても、子供を売っていた事実が出てきました。
おぞましくて吐き気がします。

オバマさんも、トランプ陣営に盗聴仕掛けてたことが判明しましたし。
他にも驚愕の事実がどんどん明るみに出てきてますね。

これからの時代は、ヤバいことは隠しておけません。
ディスクローズ(機密情報開示)の時代になってますから。

そのかわり、我々も同じです。
人の情報が見れるのだから、我々も見られます。
マイナンバー制度になったでしょう?

これからは光が強くなってきますから、悪事を働いてもばれるようになります。


それから、トランプさんに関して。
横暴なイメージがありますが、実はシリウスの波動が少しあるそうです

それと、米国で大人気の占星術家、ロバート・フェニックス氏によると、大統領就任式の日、トランプ氏は70歳と7か月と7日目になるのだそうです。
数秘的にみると、この7-7-7という数字は、非常にパワフルかつ高次の意識と結びついた数字の並びであり、トランプ氏が高次のより善きもののための器、または乗り物になる、という意味にも取れる、と言うのです。

今はね。
悪い方のカバルが乗っ取ったら、また変わるのかもしれませんし。


それにしても今、アメリカのトップたちが、壮絶な争いになってませんか?
それぞれに後ろ盾がついてるんですけど、呪術合戦とかサイバー攻撃とか、すんごい事になってるんじゃないでしょうか。
トランプ氏が大統領になってから、カバル側(悪の方の)がムキになって、もうボロ出し過ぎ状態;
れだけ追いつめられてるってことでしょうか。

もしかして、トランプさんがしょっちゅうツイートしてるのも、自分がどこで何をしてるか世界に発信することによって、暗殺されにくいように、という意図があったりして…。

おっと、最後のは私の推測でした。

なんとか次回でまとめ終わるかもです。
それでは、次回に続きます。


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(5)この世界の仕組み(制度改革) - 2017.03.22 Wed

戦争を起こし 地球と人間のエネルギーを貪り続けてきたカバル。

それを無意識で加担してきた我々人類。

この先の未来は…?



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では、前回からの続きです。→ (5)この世界の仕組み(プロビデンスの目)


今、金融システムも大転換期に入りました。

長く続いた『部分準備制度』とは違う、新しい貨幣制度が生まれました。

確実に、着実に、時代は大きく変わってきています。



実は、カバルは弱ってきています。

弱ってきている、という表現が合っているのかはわかりませんが、とにかく彼らも大変です。
彼らに何が起こっているのかというと…

カバルの中からの革命、とでもいいましょうか。

だって、このままだと地球はいつか壊れてしまう。
火星と同じように。

それを懸念し「もうやめよう」という意見が、カバルの中でも多数出て来たらしいのです。

多くのロスチャイルド系のカバルは、今は地球破壊を回避するべき、という意見だそうで。
地球や人類に対して、かなり柔和な態度で手助け…というか回復措置をとる方向。

ただし、ロックフェラー系のカバルは、まだ貪っていたいようです。
人間と同じで、カバルにも性格?人格?があるので、皆が皆同じ意見ではないわけですね。
あと、財団のグループの者であっても、中枢以外の末端になると、そういうのメンドクサイらしく、どうでもいいと思ってるみたい( ̄▽ ̄)

それだけ人間社会に溶け込んで馴染んで生活してきたんだし、もう何世代も続いてきましたからね。
世代によって、だんだん考え方も変わってくるでしょう。
なんか、地球人もレプタリアンも、同じ宇宙人なんだなぁと、個人的には思いましたね。

もちろん、今までカバルがしてきたことは許されることじゃないけど、でも、それを自覚してるからこそカバルたちも、もう今さらどうしようもないと思って、身内で揉めながらもズルズルきてしまったらしいのです。

まぁ、それが必ずしも本心かどうかは、もちろんまだわかりません。
本心だとしても、まだ反対派がいるようですし。

いずれにしても、このまま何も対策を講じないのは、彼らにとってはマズイみたいです。
原因については詳しく聞いてませんが。(おおよその推測はできるけど話がそれるので)

ただ、明らかに流れは変わりました。

2008年。
地球寄りの方向に転換することになりました。
「部分準備制度」とは違う制度を設けるのです。

まずは、金融システムの流れを変えることが、正式に決まりました。
彼らとの合意で決定したのです。

少し前のことですが、それは…


2011年11月11日。


この日を「リセットの日」と言います。



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「この日から、この世界は“反転”し始めました」


Kさんがそう言った時、私は全身に鳥肌が立ちました。。。

私が今まで感じてきたことは、間違ってなかったんだ…→ 「逆」と「脱皮」と次元上昇

でも。
やっぱりカバルたちも最初は抵抗があったそうです。
それでも、このままでは自分たちは滅んでしまう、と危惧したのでしょう。
なんと「何とかならないか」と、ドランヴァロ氏に助けを請うたそうです…!

その時のことを、ドランヴァロ氏はこう言ってたそうです。


「助けたくても 彼らはハートがないんだよね…」


ドランヴァロ氏の言うハートとは、「心」とか「気持ち」とか、そういう意味ではなく、
文字通り「心臓」のことです。

心臓が無いって、どういうことでしょう(?ω?)
ちょっとよくわからないんですけど、人間の体になってるのに心臓が無いってのは…?
カバルってどうなってるんでしょうね。

で、彼らカバルは気性が荒いのです。
何か面白くないことを発言すると、背後のどこからかイスを飛ばしてくるそうです。
サイコキネシスとかかね?
頭が急にキーンと痛くなるような作用を及ぼすことも可能らしいです。

ちなみに、ドランヴァロ氏は今までに 3回殺されそうになったそうです。
でも、ドランヴァロ氏には「トート神」という強い守護神がついてるから。

あ。
そうそう、話はいきなり変わっちゃうけど、ドランヴァロ氏について。
意外と皆さん、よく知らないです~という方が多かったので、ちょっとだけ説明をば。


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カルフォルニアバークレー大学卒業。
もともと物理学と数学を専攻していたが、学位は美術で取得。
アリゾナ州のセドナ在住。

彼は、これまで自分のガイドである二人の天使の導きのもと、世界中のさまざまな霊性の教師や、ネイティブアメリカン、マヤ族、コギ族などの南アメリカの先住民の元でも学び、人間の純粋意識の探求を、瞑想やエソテリックなインフォーメーションと、科学や量子物理学的な知識を融合させた、独自のワークショップを開催。

ドランヴァロ・メルキゼデクは、約百億年間、13次元のメルキゼデク聖師団にとどまった後、 地球にやってきて「ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)」に所属。

数十万年前に「宇宙根源」からアトランティスへやってきて、人間の肉体をまとい、 「秘教学校(ナカールミステリースクール)」を建てて、太古の叡智を教えました。

その後ユダヤにあらわれてアブラハムとなり、モーゼ、エリヤ、イエスに転生。
今生はウォークインの手法で地球人に転生したのが、このドランヴァロ氏。

地球時間では、160億年~170億年以上前の古い記憶もあるそうです。
この宇宙が誕生する前のことです。
宇宙には数多くのメルキゼデクの存在がいて、銀河系だけでも一千万くらいのメルキゼデクが存在しているとか。。。


まぁ、ざっと聞いただけだと、ポカーーンですが(゚∀゚)
大丈夫ですか?皆さん、ついてこれてますか?(笑)

「メルキゼデク意識」は「キリスト意識」であり「純粋意識」。
わかりやすくいうなら、イエス・キリストが現代にいるようなもの、と思っていれば間違いないです。

おっと。。
とにかく、時代はもう変革の時を迎えています。
今までとは「逆」のサイクルになりました。


すんません、長くなっちゃったので、次回に続く~~( ´ ▽ ` )ノ



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(4)この世界の仕組み(プロビデンスの目) - 2017.03.21 Tue

食料供給を支配する者は 人々を制す。

エネルギーを支配する者は 全大陸を制す。

貨幣を制する者は 世界を制す。
   <ヘンリー・キッシンジャー>


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前回からの続きです。→ (3)この世界の仕組み(支配構造)


銀行にお金を借りたら、利子を払うもの。
今まで私は、そこに何の疑問も抱いたことがありませんでした。

で。
この制度を『部分準備制度』と言います。


ピラミッド型支配構造


このピラミッドの頂点が、ロスチャイルド家やロックフェラー家など。
このほんの一部の財団に、世界の内の大部分のお金が入るようになっています。

見てください。
国家主権など、ピラミッドの最下層ですよ;

この部分準備制度というのは、なんと右肩と左肩の帳尻が合わなくなってしまうものらしく、実は過去に、その欠陥に気づいた人間もいました。
しかし「彼ら」に対して制度の欠陥を指摘したり、追及したりした人間は…

いなくなります。
消えます。

意味はおわかりですよね。

この制度は、そういう性質の制度なのです。
いつか計算上の帳尻が合わなくなるので、無理にでも合わせなくてはならないのです。

壮大な「粉飾決算」ですが、 そうなると…


10年に一度くらい戦争が必要になるのです。



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そうしないと帳尻が合わなくなります。つまり…

「部分準備制度」とは、地球が壊れていくシステムです。

そこに、我々人類は乗っているのです。



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元々「カバル」は火星に住んでいました。
彼らは争いの絶えない荒い性質の存在で、火星は争いによってボロボロに荒廃し、住むことができなくなってしまって、そこで、彼らは地球に目をつけたのです。

プロビデンスの目


三角形に目。彼らのシンボル、「プロビデンスの目」です。
「全てを見通す目」とも言われています。

すべてを支配するべく、最初の『金融』を押さえた彼らファミリーは、次に『宗教』を押さえました。
バチカンは彼らの息がかかっていると言われています。

『メディア・通信』の分野も、自分たちの傘下に治め、情報をコントロールしていきました。
お金の力があれば、いくらでもスポンサーになれますし、買収もできます。

『医療・薬剤』も、人間の体に害となるような薬を、どんどん開発させました。
『食料』も、身体に悪い影響を与えるものを、大量に生産させていきました。

『エネルギー』、『司法』、『政治』、『軍事』、『教育』・・・などなど。
すべてを支配し、すべてを監視できるようにしました。

このように人類を操作し、ロスチャイルド家は徐々に頭角を現して、ロックフェラー家と共に更なる支配を続けていきました。

たとえば、エイズ。
エイズウィルスは人工的に作られたものです。
本当は開発時に、ワクチンも一緒に作ってあるのです。 

化石燃料(石油・石炭・天然ガス)に頼らなくても、とっくの昔にフリーエネルギー開発の技術は出来ているそうです。だけど、それを世の中に出すわけにはいかないので、誰かが開発して売り出そうとしたら、確実に潰します。

ケネディ元大統領はカバル側だったそうですが、彼らに抗うようになって暗殺されたそうです。

9・11もやらせでしたよね。
各国首脳の中には多くの「カバル」がいて、世界経済を牛耳っているそうで。

ね?
信じられませんよね?
こんな話、信じられますか?

キンコン西野さんのやり方がどうの、人のマネがどうの、嫌なことを言わずに我慢だの…
いまだにそんなことを話題にしてるのに(私が勝手に書いてるだけだけど)ここまでぶっ飛んだ話、それこそ「常識的」に考えても信じられないもん;

でも、私たちが信じていた「常識」って、どうなんだろう?

このまま、メディアリテラシーが欠如したままでいいのかな? → メディアリテラシーの話

この話がもし本当なら、確かに間違いなく、彼らは「すべてを見通す目」を持った強大な権力者です。
我々人類は、彼らに莫大な富を捧げるために存在しているようなものです。
火星からやってきた彼ら「レプタリアン」のために。

でも、気づいた人間は始末される。

家から証拠物件が盗まれたり、会社や研究所が焼かれたり、社会的地位を追われる場合も。
でも、それはまだかわいい方だ。
家族にもし何かあったら・・・そう考えると、何も言えなくなるだろう。

我々はこのままずっと自分の頭で考えることも出来ず、ただ奴隷のように彼らの労働力として生涯を終えるのだとしたら、もはや「絶望」という文字しか出てきません。


が、しかし。

変化が訪れました!


実は「彼ら」は弱ってきています。


彼らには、もう以前ほどの力が無くなってきたのです。
その背景には、色々と複合的な要因がありますが、とにかく彼らも必死のようです。

では、
この先は?この世界の未来は…?


きりの良いところで、次回に続きます~~( ´ ▽ ` )ノ


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(3)この世界の仕組み(支配構造) - 2017.03.20 Mon

この世界は、なぜ 富める者と

そうでない者に分かれているのか



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なぜ 真面目に働いても 

本当の豊かさや 幸福感に近づけないのか



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なぜ 富を奪い合わなければならないのか


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皆さんは、考えたことがありますか?


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では、前回からの続きです。→ (2)この世界の仕組み(ディスクローズ)

さて。
今日の話は、前回とは打って変わって、かなり現実的で、別の意味で嫌~な話です。
Sさんの知人の、Kさん(会社経営者)という方にお聞きした内容。

私のように何気なくぼんやり生きてきた一般人にとって、今までこの世の生きづらさを嘆くことはあっても、黒幕やシステムの裏を探るとか、そこまで考えることは無かったと思うのです。

子供の世話に明け暮れる主婦。
毎日仕事で神経使い、くたびれて電車で居眠りするサラリーマン。
ごく普通の我々にとって、そんな日常が当たり前。

そして「皆が頑張って生きてるんだから、自分もしっかり働かなきゃ」って。
「一生懸命働いていれば、きっといつかは豊かになれるんだ」と、そう信じてきた我々。

こんなに貧富の格差があっても、何かがおかしいだなんて、ちっとも気づかずに過ごしてきたのは、
私だけでしょうか。

いいえ。
前回も書きましたが、私も皆さんも、そのようにコントロールされていたのです。
従順で聞き分けの良い、支配者にとって扱いやすく「都合のいい労働力」に育つよう、上手に飼育されてきたのです。


Kさんは、ハタチくらいの頃から、ずっと今まで続けてきたことがあるそうで。
それは、「お金」のこと。
お金について考えること。

Kさんは若い頃、訪問販売やら何やら、あまり人に自慢できないような内容の仕事をしながら、なんでお金がないんだろう、なんで金持ちと貧乏人がいるんだろう、といつも考えていたそうです。

「お金って何だ?」
「お金の正体って何だ?」

それをずっと考えて、答えを追いかけて、その結果、今のKさんがいるそうです。
約30年ほど、それをライフワークにしてきたそうです。


今の世の中のシステムは『金融』が鍵となっています。

このあとの話は、金融関係や投資などに詳しい方なら、ご存じの方もいらっしゃるでしょう。
ですが、女性で知ってる方は少ないと思うので、ちょっと説明致しますね。

最初に現在の銀行制度を創ったのが「ロスチャイルド」です。

初代のロスチャイルドが銀行家として成功し、彼の5人の子供も、全員が事業拡大のために尽力しました。


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でも、おかしくないですか?

普通、たった一人の子供に跡を継がせるのだって、色々揉めるのに。
オレはミュージシャンになりたいんだ!とか。画家になるんだ!とか。

5人ですよ?5人全員!
そして、全員男ですよ?
フツーに考えても、なんかおかしいですよね。

さて。
皆さんは、銀行口座にお金を入れてますよね?
必要な時は、現金を引き出しますよね?
でも銀行って、金庫にあんまり現金置いてないですよね?

もし、皆さんが数百万円のお金を引き出すとしたら、銀行は必ずしぶります。
現金に出て行ってもらいたくないからです。
銀行側からしてみたら当然ですが(笑)

お金は、私たちの「生命活動の根幹」なのです。
エネルギーそのものです。

では。
皆さんがなにかお金が必要で、銀行にお金を借りたとしますね。
そこで、利子が発生します。そうですよね?
でも…

利子は、何に対して発生したのでしょう?

たとえば、1000万円借りたとします。
でも、窓口で銀行がすぐに1000万円出してくれるわけじゃありません。
それは、架空のお金です。

確かに後で口座には入金されますが、いったい何に対して利子が発生するのでしょう。

これが、たとえば、ノートに字を書きたいけど、ペンが無い時。
ペンを持ってる人に借りよう、ということなら、ペンに対して利子が生じます。
でも、銀行のお金って、架空のものなのです。

本当は無いんです。
ここのカラクリ、わかります?

ええと。。
私たちは自分の口座に、自分の稼いだお金が入ってると思ってるでしょう?
自分のお金だと思っているでしょう?

違います。ありません。
口座にあると思ってるお金は、残高がデジタルで表示されてるだけです。

もしも日本中の人たちが、明日一斉に、自分の口座からお金を全額引き出す日と決めて、自分のお金が本当に入ってるかどうか、確かめようとしたら…
どうなると思いますか?

出せません。

あなたのお金は出せないかもしれません。
もし、あなたのお金が出せても、あなたのお母さんのお金は出せないかもしれません。
限りがあるのです。
全然まったく足りません。

自分の財布にはお金が入ってて、どこかで買い物すれば、お店のレジにはお釣りがあって。。
どこをどう見ても、お金は廻ってて、ちゃんとあるように見えます。
だから、錯覚してしまうのです。

確かに世の中に流通しているお金もあります。
でも、私たちはお金の流れ、お金の本質が見えていないのです。

口座に有るわけないんです。
元々、無いお金なんです。
私たちは「有るはずの物質」に対して利子を払ってるのではなく…

そもそも「存在しないもの」に払っているのです。

あなたが1000万円を銀行から借りた時、銀行の金庫には1000万円なんて無かったのです。

つまり銀行は、無いものを貸し出したのです。
あなたは、無いものに利子を払い続けるのです。


これを『信用創造』と言い、『負債創造』とも言います。


借りた1000万円を使い、手元に無くなっても、利子だけは支払わなくてはいけません。

このあくどい金融のシステムw
無いものを貸して、おいしく利子をいただくロスチャイルド。

こうして世の中の人々は皆、お金を貸してもらって生活は潤いました。
生産性は上がり、生活水準も上がっていきました。

ところが。
そこでロスチャイルドさん、金利を上げます。

さあ、そうしたら世の中の皆さん、消費が減ります。
大きな買い物をしません。お金を使いません。

経営者、商売人は困ります。
金利は高いが、銀行にお金を貸してもらわなきゃ。。。


実はこの金融システムこそが、「戦争」「格差」へと、我々を導いているのです。


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ちょっと中途半端ですが、長くなったので続きます。たぶん^^


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ご心配かけちゃったようですが、私が「安心安全なのはお茶会」と書いた意味は、私の身に危険があるということじゃなくて、SさんやKさんにとばっちりが行くと困るから、という意味なので、わしは全然大丈夫でござるよ^^

だから別にね、入ってくる人に閲覧制限をかけるつもりは無いんですよ(´▽`)
この間も言ったように、幅広く、誰もが見る権利があると思ってます。
私だってせっかく書いたんだから、たくさんの人に読んでもらって、知ってもらって、考えてほしい。

ただ、書いたものをずっとさらしておくのは、内容が内容なので気分的に嫌なので。
閲覧制限にして~!というご意見を多くいただきましたが、判断基準的にも手間的にも無理~~;
全公開か、非公開か。
どちらかです。
だいじょぶ、まだ消さないからね。

今まで私、陰謀説とか書いてるブログとかが嫌いだったから(すんません;)他の人もそうなんじゃないかと思ってたけど、意外と皆さんこういう話OKなんだね?!!!!!(゚Д゚;)ビックリした~~。

ついでにランキングの順位も上がって、見たことも無いようなクリック数になりました!
う~ん、それほど順位って気にしてたわけじゃないけど、全く気にならないって言ったら嘘になるねw
でも日々忙しいし、記事書くの遅いし、更新に追われるのヤだからなぁ。

というわけで、続きが読みたい方はクリックお願いします☆



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(2)この世界の仕組み(ディスクローズ) - 2017.03.19 Sun

「ディスクローズ」

それは 端的に言うなら、
公に開示されることのない、隠された機密情報などを明らかにすることです。
これからの時代は、様々な分野で「隠蔽」や「秘密」とされていた不透明な部分が 、だんだんと透過されていくことでしょう。
 

では、前回からの続きです。→ (1)この世界の仕組み(前置き編)


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何から書いていいのか、どうしたらわかりやすいか、よくワカランことになってます。
話があっち行ったりこっち行ったりするかもですが、そこは勘弁してくだされ^^
さあ。
皆さんの類い稀な読解力を、今こそ存分に発揮する時ですっ(笑)

今日はまず、本筋の話ではなく序章的な話からまいりますヽ(´▽` )
ぶっ飛び過ぎてて、たぶん一般的な人は信じられないだろうなぁ~という感じの内容ですw

それでは、地球を取り巻くグリッド のことから。。


グリッド


地球の周りには、電磁的グリッドが3つあります。

1つめは、先住民の人々がアクセスしているグリッド。
2つめは、人間をコントロールしているグリッド。
3つめは、修復作業がようやく終わったもので、融合意識、キリスト意識のグリッド。

これはすでに、ご存じの方々がいらっしゃるかもですね。
問題は、2つめのグリッドによって、我々は長年にわたりマインドコントロールされてきたということ。
OMGーー!ヽ( ̄□ ̄;)ノ いきなり嫌な話ですよね(笑)

もちろん、認めたくなければ否定したままでもいいのです。
しかし、残念ながら事実です。

考えてもみてください。
電磁的なエネルギーが人間に多大な影響を与えることくらい、容易に想像できますよね?
このグリッドを制すれば、人間を洗脳しやすくなるわけですよね?

電磁波について → (1)電磁波過敏症の謎 

このグリッドの交差する地点の下には、必ず軍事基地が設置されてあるそうです。
どれだけ反対運動があっても、特定の場所に軍事基地を置きたがるのは、理由があるんですね~。

どうやって人間たちを支配下に置くか。
それは…


メディアを使います。


実は、テレビからは、ある一定の周波数が常に流れているのです。
自宅にテレビあるでしょう?

え?
普段は主電源を切ってるから大丈夫って?

コンセントが繋がっていれば、微弱であっても流れています。
テレビ本体そのものからも。
どんなにわずかであっても毎日のことであれば、放たれる周波数から多少は影響受けるでしょう。

Sさんは、それを知った時すぐさまテレビを捨てた、と笑っていました。
まぁ、テレビだけじゃなく(テレビの無い時代からですので)他にも色々あります。

たとえば、
提携している施設、公共で目に入るデザイン、広告媒体など、私たちが気にも留めてないような日常。
その日常の中で、少しづつ少しづつ「洗脳」されているのです。

大企業のビルの模様だったり、有名な施設の外観に施されていたり…
まさかそんなものが何の影響力を持つの?と、笑われてしまいそうな所も。
(具体的に名称も聞きましたが、これは今は伏せておきます)

細部の細部に至るまで、この世界は支配された牢獄だったのです。

もうね、この時点で今までの私であれば、鼻でせせら笑って終わりでした。
でも…
あきらかに今現在、何かが変わってきているという確信があったので、とにかく最後まで話を聞いてみて判断することにしたのです。


この辺のことは『コズミックディスクロージャー』あたりにも掲載されてるかもです。
番外編的な感じで、今度そのことも書けたら書きたいけどね(・∀・)


で、どうやら何らかのルールがあるらしくて。
「彼ら」は地球に(つまり人間に)何かをする時、予告をしなければならないらしいのです。

たとえば、実験するよーとか。
たとえば、誘拐するよーとか。(こんな予告ではないがw)

黙って行うことは許されないらしく、一応ちゃんと予告はするそうなのです。
ただし、公には出ていけませんので、やはりメディアを使うのです。

映画などですね。
映画には、実際に地球での「予告編」のものがあります。
ドキュメンタリー映画という意味ではありません。
単なる作り物のお話ではないものが多々あるのです。


517z62k83QL.jpg


皆さんだって、おわかりでしょう。
「これ、ホントにありそうだなぁ」と思った映画、見たことあるでしょう。
ハリウッドはかなり「彼ら」の手が入ってるそうなので、操作はしやすいでしょうね。


51vIT4WO4CL.jpg


問題は、なぜ我々が操作されなければならないのか。
そんなことをして、いったい誰が、何の得になるのか。

目的がなければ、こんな地球規模の大掛かりなこと、普通できませんよね。
「彼ら」とは何なのか。

そう、「彼ら」の正体は… 『カバル』。


ここで言う『カバル』とは「レプタリアン」のことです。


(※他では「レプティリアン」と書かれてありますが、Sさんが「レプタリアン」と言ってたので、そのまま使います)

ちょっと話は変わりますが。。
宇宙には、25万種以上の宇宙生命体が存在しているそうです。
地球に来ているのは、アメリカだけで 56種ほど。

我々が「宇宙人」と呼ぶ存在ですが、当然ながら地球人から見て、良い存在も悪い存在もいるそうで。

世間では「レプタリアン」というと、どれも同じイメージで語られてますが、実際はレプタリアンにも数多くの種族が存在しているそうです。
地球には他にも色々とETが来ていますが、一部のレプタリアン、つまり「グリッドで人間をコントロールする彼ら」のことを「カバル」というそうです。

カバルは、爬虫類系のETで、人間に成りすますことが可能です。

しかしなぜ、カバルは人間を操作するのか。
しかもなぜ、そんなことが出来るのか。

今まで私たちが、どれだけ情報操作されてきたか。
ここまでの話では、まだわからないと思います。

そもそも私自身が、爬虫類系宇宙人だの、イルミナティだの、そういうの聞くだけでウンザリしてた人間なので、まさか自分がこんな記事書くなんて、ちょっと信じられないというか何というか…(笑)


さて。
序章は終わりましたが、長くなったので、この辺で。。。

次回があれば、いよいよ「世界のシステム」の話を…^^



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個人的には、こういう話がもっと拡がればいいなと思ってます。
もうディスクローズの時代だからね。

スピ系統の情報は自分の手柄のように抱えず、もっと開示して、SNSだったらパクって(おっとw)
帰属表示してどんどん拡散したらいいと思います。もっと横とつながらなきゃね☆

私のこと嫌いなアンチでも、今までこのブログ読んだことがなくても、通りすがりの一見さんでも、
この記事は、自由に閲覧して判断してください^^
情報は 誰もが等しく知る権利があります。


後で全文削除するけどな(笑)

それか、鍵かけるかだな(゚∀゚)


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